「江古田文学」70号  [文化考現論] 連載 第7回

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江古田文学 70号が発売となりました。
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僕の連載、文化考現論も第7回を迎えました。今回のテーマは「コミュニケーションからソリューションを引きだす」。
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効果的なメディアづくりやメディア・デザインのプロセスについて以下の三つのステージに分けて整理しています。
1.コアアイデアの決定
2.シナリオ構築
3.仮説検証による改善
ともかく、連載を持っていることで生活にハリがでます。小山龍介さんもご自身のブログ「快適!ライフハック生活」も以下のように述べています。

連載を持つことでアウトプットを仕組み化する
確かにこの連載があるからこそ、ペースを落とさず……中略……そう考えてみると、まわりの優秀な人というのは、なにかしら連載を持っていることが多い。連載といっても、雑誌やオンライン媒体でのものだけではありません。毎週メルマガを出していたり、ブログを更新していたり、ペースを作るための工夫としての連載の仕組みを、自分で持っているんです。

この連載も、できるだけ早い時期に本にまとめたいと考えています。

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