日記

仕事帰りにインド料理

chi_curry.jpg学校の帰りに(こう書くとまだ学生みたいだが)、まだ行ったことの無かった近所のインド料理屋で食事をする。
僕が住んでいる近辺はけっこうエスニック料理の店が豊富だ。これまで足を運んだことのない店で食事をするのは楽しみの一つである。
これまで、近所では韓国、タイ、インド料理屋に足を運んだ。沖縄料理の店にも近いうちに行ってみようと思っている。


高校生くらいまでは、食事はほとんど燃料のような感じ空腹を満たすことができれば良かった。しかしながら2000年にアメリカに交換留学中、寮の食事(アメリカ料理!)に辟易してから、大学の外で食べるエスニック料理が一服の清涼剤という感じになった。
それからというもの、新しいエスニック料理屋や食べたことのない料理などを試してみるのが趣味化した。環境という者が人の嗜好性を左右するいい例だと思っている。
また、僕は手広く料理をするタイプではないけれども、本当に好きになった料理は自分で気が済むまで作ってみる性分のようだ。

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