研究

Clockersに関するメモ

エッセイでSpike LeeのClockers(1995)を扱おうと思っているのでオン・ライン上のレビューをチェックしている。以下はメモ。

 A film review by Christopher Null
■After the first 2 minutes of Clockers, during which a parade of bloody crime scene photos are splashed on the screen, you’ll be ready to put down your popcorn.

 Review by Andrew Hicks
■Strike is a clocker. No, he doesn’t manufacture timepieces, he does something infinitely more illegal, selling crack. (It’s a shame people throw their lives away raising money for their crack addiction when they can get it free by watching “NYPD Blue.” One of life’s better-kept secrets, I guess.).
■ Keitel and John Turturro, who is mostly kept in the background as Keitel’s partner, are the token white guys in the movie.

ピックアップ記事

  1. 日常のコミュニケーションにストーリーを!
  2. ストーリーは「心」を動かすための演出
  3. One Book, Three Points, One Actionから始めよう…
  4. 相手にアクションを求めるなら「失敗談」と「成功談」をセットにしたストーリーを伝え…

関連記事

  1. 研究

    テロと都市イメージの再構築

    最近の世界情勢において急速にフォーカスされるようになった国際テロリズ…

  2. 研究

    chronicle/spectrum

    1893年にアメリカで開かれたシカゴ博覧会について調べている。バーミン…

  3. 研究

    豪の映画関係者FTAに反発

    ハリウッドから文化守れ、豪の映画関係者FTAに反発  オーストラリア…

  4. 研究

    Cultural Typhoon(Day 1)

    早稲田大学、教育学部棟で行われている第一回「CULTURAL TYPH…

  5. 研究

    二つの研究発表を終えて

    6月23日 日本大学芸術研究会(第24回 芸術研究会)、25日 芸術メ…

  6. 研究

    サブカルチャーについて考え始める

    バーミンガム大学に提出予定のエッセイとして、Ghettocentric…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

アーカイブ

  1. デザイン

    ベストデジタルデザイナー国際招待展
  2. 日記

    リハビリ中
  3. 読書と出版

    江古田文学 67号
  4. 日記

    故郷は……
  5. 平野 敦士 カール 『新・プラットフォーム思考』

    読書と出版

    平野 敦士 カール 『新・プラットフォーム思考』
PAGE TOP